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豪州と中国とドル円チャート



10:30発表の豪州CPI(消費者物価指数)が、予想のプラス0.8%が0.9%。





豪州の利上げ打ち止めムードが、わずかながらに追加利上げの可能性も。





豪ドルは少しだけ戻しています。





連動性がいわれている上海総合指数は安寄りですが、現在変わらず付近で推移。





上海も万博前に下げるだけ下げたのでしょうか。





ここ数日目が離せません。











ドル円(東京外為)チャートです。




渡辺の畑






200日移動平均線(緑線)は91円50銭付近を通過。




下降線が緩やかになりつつあるので、円高も直近のトレンド支持線92円50線あたりか。




豪州やら・・中国やら・・・案外ドル円にも少なからず影響があるような・・・。










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